月見の宴
ようこそ
須磨
展示会等のご案内
和紙人形作品集
花散里
賢木
第九帖 葵
花の宴
紅葉賀
末摘花
若紫
夕顔
空蝉
第二帖 帚木の巻
第一帖 桐壺の巻
御殿芥子雛
郵便さん
月見の宴
鍵屋浦の秋
赤鬼の面
はないちもんめ
あんたがたどこさ
元禄花見踊り
春爛漫浮かれ雛
大掃除
風車
ほおづき
彼岸花
ひまわり
七夕
紫陽花
チャンバラ
花摘み
豆まき
雛祭り
凧揚げと羽根突き
落ち葉
柿の実取り
お月見
盆踊り
蝉取り
在原業平
魚釣り
鍵屋浦
亀岩祭りのシャギリ船
教室のご案内
リンク
古来より月は私達の生活と密接な関わりがありました。
月を愛でる風習も、日本以外にもあるようです。
旧暦の8月15日は仲秋の名月「月見の宴」は如何でしょう。
池には龍頭船を浮かべ、桟橋には秋の七草と月見団子を供え、管弦の遊びを催す。
何と優雅なことでしょう。
写真では見えないのですが、池の面に月がうつっているのですよ。
(撮影 スタジオ
PAL
前田清一氏)
ようこそ
>
和紙人形作品集
>
月見の宴
>